【トレード記録】月足トレード NZDCHFロング

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こんにちは。ブログ運営者のわたあめです。

今日は2026年9月11日(金)

月足でNZDCHFを買ってみました。

トレード開始から決済までの状況は随時この記事に追記します。

目次

トレード開始:具体的な取引チャートとポジション

取引チャート

こちらがチャートです。
抵抗線を上にブレイクしたかなと思いエントリーしました。

手動損切基準:ブレイクした抵抗ラインを実線で下抜いた時
SL:フィボナッチ161.8あたり
TP:フィボナッチ23.6%、38.2%、50.0%、61.8%ラインの30pisほど手前

ポジション

今回セッティングしたポジションリストです。

口座状況

エントリー時の口座の状況です。

トレード状況:まだポジションを保有中

ポジションを保有中のため進捗は後日追記します。

FXトレードは自己責任でお願いいたします

当記事トレードの進捗や結果は、随時このページに追記します。
トレードの行く末が気になる方は、この記事をたまに覗きに来ていただけたらとても嬉しいです。

ただし、こちらの記事は素人トレーダーの記録です。損することもたくさんあります。
コピートレードは絶対におやめください。

損してもよいように、レバレッジはほとんどかけていません。

FXトレードは自己責任の上行っていただけたら幸いです。

また、今後私の失敗談の記事を多数用意する予定です。
記事ができたらここに貼り付けますのでぜひご覧ください。
公開まで今しばらくお待ちください。

ブログ運営者はOANDA証券の口座を使っています

私は日本の金融庁で認可されている、OANDA証券のFX口座を愛用しています。
当ウェブサイトのトレード記録記事に掲載されているトレードのキャプチャは、すべてOANDA証券のMT5アプリでトレードしている画面です。私がOANDA証券のFX口座愛用している理由を少しここで宣伝させてください。

おすすめポイント①MT4やMT5が使える

私はスマホでもパソコンでもMT5というトレードアプリがお気に入りです。
FXを始めた2016年頃から今までずっとMT5を使っているので、MT5が使える国内FX会社を探していました。
OANDA証券はMT5が使える数少ない日本国内のFX会社です。

おすすめポイント②多数のオリジナルインジケーターがある。

OANDA証券はMT4やMT5で使えるオリジナルのインジケーターを多数用意しています。

特に私が愛用している「T5/MT4版OANDAオーダーブックインジケーター」や「OANDA_Auto_fibonacci」はとても便利です。

例えばこんな感じで表示されます。以下の画像には「T5/MT4版OANDAオーダーブックインジケーター」と「OANDA_Auto_fibonacci」の両方が表示されています。

左側のオレンジラインは売りの注文がどの価格でどのくらい入っているのかを表しています。
右側の緑のラインは買いの注文がどの価格でどのくらい入っているのかを表しています。
自分が売買するうえで、指値注文やストップロス、TPの設定などをする際に、とても参考になります。

そして画像右側に少しわかりにくいですが高値と底値を結びその間にフィボナッチリトレースメントの%の記載があると思います。

これ、私が自分で引いているのではなく、なんと自動で引かれます。自分で引けばいいじゃんと思われる方もいらっしゃるかもしれないのですが、使ってみてフィボナッチのラインが勝手に出てくれるのはとても便利だと思いました。

おすすめポイント③スキャルピングが禁止されていない

私はデイトレードからスイングトレードが中心なので、基本的にスキャルピングをしないのですが、スキャルピングをしたい方にとって、日本国内FX会社でスキャルピングが禁止されていないブローカーは結構貴重なのではないでしょうか…?OANDA証券では、実はスキャルピングは禁止されていません。

FX口座開設をする会社を現在検討されている方がいらっしゃいましたら、ぜひOANDA証券も選択肢に入れていただけたらと思います。

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